人づきあいのキャパシティ

コミニケーション可能な人数というものがあって、

それは人によって異なる。

そんなことを以前、江原啓之さんがTVで言っていたのを覚えています。

仮に、Aさんの可能人数が 5人だとして、そのAさんが 20人の人とコミニケーションしようとするとコミニケーションが円滑にいかなくなり無理が生じてギクシャクしてしまうのだそうです。

一方で、Bさんの可能人数が 50人だとして、そのBさんが コミニケーション出来る相手が 20人しかいないと、寂しく感じるのだそうです。

人にはそれぞれ人づきあいのキャパシティというものがあるのだから、
コミニケーション出来る相手が多い少ないで、悩むことはないですよ。

というような内容だったと思います。

私の場合? かなり少ないと思います。

増えそうになると、ギクシャクしてきますから。

実はこのところ、ずーっと ギクシャクしています。

スピ的に言うと、天体的に言うと、私だけでなく、いろんな意味で

「昨年から今年は転換期」 なのだそうです。

だから、

このギクシャクは新しい自分発見の為のプロセスなのだろう、

そう思って 投げ出さずに 向き合っていますが なかなか終息せず。

ひょっとして、カルマ落とし?

ならば 逃げたらアカン、と辛抱してみたり。

でも単に、許容量(キャパシティ)オーバーなのではないか。

そんな風に思ったりし始めて。。。

善し悪しの判断無く、事象だけ受け止めてばいいのだろうけど、

どうしてもそこに、好き嫌い・善し悪しの判断が加わってしまって。

あぁ、スパイラル。。。

いつになったら、落ち着くのかな?

長引くと結構 しんどいね。

眠いのも続いていますし。

暫く休眠して、浦島太郎のように戻って来たい心境です...