神護寺につながってみよう!

※ これは2週間ぐらい前のこと。

1月後半ごろから、ず~っとず~っと
京都の神護寺からアプローチを受けている感じが
続いていています。

でもね、「来い!」とか、
ガイドさんから「行け!」とか言われている
感じとは ちょっと違う感じ。。。

神護寺につながったらその理由が分かるかな?

そうだ!
神護寺につながれるか試してみよう!

神護寺につながるには、
神護寺のお堂(金堂)の中の仏像に意識を合わせていけば
いいと思うのですが、

正直に打ち明けると
神護寺の仏像のお姿は覚えていないんです。
どの仏様の像だったのかも覚えていないんです。

立位だったこと、そして、お堂の中の様子は
なんとなーく覚えているんですけど(^_^;。

とりあえず、
神護寺の敷地内へ意識を送り、
敷地内をふわふわ うろうろ。

そして長~~い階段を上って、金堂の前へ。

あっ、お堂の前で靴脱ぐんでしたね。思い出した!
そして階段上って、お堂に入って。

正面に見えるはずの仏像が見えない。
お堂の中を ふわふわ うろうろ。

お堂の中の多くの仏像のシルエットが
ぼんやりと浮かび上がってきた。

んん? 浮かび上がってきたわけでなく、
思い出せてきただけかも?

その辺り、厳密には分かりません(笑)

では、つながれるか、チャレンジ開始 ♪

中央の仏像(のシルエット)に意識を合わせて集中、集中。。。

つながるかなぁ???

あ、つながった!!!

一気に空気が変わったので、直ぐに分かりました!

エネルギーが流れてきます。

このエネルギーはどなたのエネルギーかしら???

うーん、ごめんなさい、分かりません。

ただ分かるのは
とにかく心地の良いエネルギーが
流々と流れてきているということ。

それは、いたわるような優しさ。

でもそれは、母のような女性のような
柔らかく優しさではなく
重心が少し低めのしっとりと落ち着いた優しさ。

それは、乱れた心が消えていく
傷ついた心を忘れられそうな、

心の囚われや
わだかまりが無くなりそうな、

だけど開放的な感じではなく
重心がドンと定まった感じの中に
そして穏やかな 明るさと華やかさと淑やか。

あなた様はどなた様ですか?
観音様じゃないですね。
お不動さんでもないですね。

私のことをお呼びですか?
御用は何ですか?

お尋ねしても、
返事を得ることはできませんでした。

エネルギーを受けている間、
脳裏をよぎったのは、
比叡山延暦寺の薬師さん(薬師如来さん)でした。

ひょっとして、神護寺の仏像は薬師如来さん??

集中力が切れて《つながりタイム》は3分位で終了。

結局、どんなアプローチが来ているのか
そもそも誤解なのかも分かりませんでした。

まあ、遠隔で《つながれた》という実績ができたので
まあいっか(笑)

その後、ネットで調べたら、
神護寺の金堂 に安置されている ご本尊は 薬師三尊 でした。

だから、つながっている最中に
比叡山延暦寺の薬師如来さんが脳裏をよぎったのかな?

薬師三尊というのは、
薬師如来+(その脇を固める日光菩薩と月光菩薩)のことだそうです。

■ご参考(神護寺の場所)

神護寺から呼ばれている感覚は、
もう少し様子を観てみようと思います。

もういぃよー。って言ってもらえると
気が楽なんですけどね。